8月
運営ノート
自動処理でも、勝手にデータを変更しないための安全設計
自動化は処理回数を増やせますが、間違った入力も速く広げます。書き込む前の確認と、変更理由を残す仕組みが必要です。
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運営・開発ブログ
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メルスナイパーを始めた背景や、運営の考え方を時系列で記録します。
12記事
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8月
運営ノート
自動化は処理回数を増やせますが、間違った入力も速く広げます。書き込む前の確認と、変更理由を残す仕組みが必要です。
8月
運営ノート
画面の見た目を変えずに、裏側で集めるデータ量と同じ計算の回数を減らしました。
8月
運営ノート
在庫や価格は入っているのに、どの商品へ出すのかを示すASINが送信内容から抜けていました。
8月
運営ノート
新品として保存されているのに、送信前だけ不正扱いになる。変換後の値をもう一度受け付ける経路が抜けていました。
8月
運営ノート
売り切れと分かった商品を毎分確認しても、結果は変わりません。処理の入口で対象から外すようにしました。
8月
運営ノート
一度に大量の仕事を作っても、速く終わるとは限りません。処理できる量だけを補充する形に変えました。
8月
運営ノート
数字を直せることは便利ですが、売上額や仕入額を気軽に変えられると利益の根拠が分からなくなります。
8月
運営ノート
最初の案内が完璧とは限りません。復旧状況や対象範囲が分かった時点で、同じ案内を更新できるようにしました。
8月
運営ノート
売上画面は伸びているのに、手元に残る金額が少ない。数字を分けて見たら理由が分かりました。
8月
運営ノート
周りが値下げしていると不安になります。それでも価格を下げなかった日の判断を振り返ります。
8月
運営ノート
在庫数を1から0へ変えるだけのつもりが、確認する場所は少しずつ増えました。その理由を書いています。
7月
運営ノート
商品ページや管理表を行き来する負担を、少しでも減らしたい。その思いから始まったメルスナイパーについて、最初のご挨拶をお届けします。